【王様のブランチ】映画「グリンチ」 大泉洋、ロバート秋山、杏さん 日本語吹き替えキャストのインタビュー

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12月15日放送の「王様のブランチ」ではクリスマスにぴったりの映画グリンチの日本語吹き替えを担当した大泉洋さん、杏さん、ロバート秋山さんのインタビューが取り上げられていましたので紹介してみます。

クリスマスに楽しみな映画ですね。

グリンチあらすじ

グリンチはミニオンズのスタッフがおくる最新作!「グリンチ」

 

内容は、人里離れて暮らすグリンチは、一人墓地で暮らしてきて、大人になったら意地悪なキャラクタにー。そんなグリンチが一番嫌いなのがクリスマス。クリスマスはみんなが幸せになれるので嫌い。クリスマスを盗もうとします!サンタクロースに変装してプレゼントを盗んでしまおうと計画。

 

村じゅうの楽しみなクリスマスをめちゃくちゃに。

 

すでに公開済みで、クリスマスにぴったりの映画です!

 

 

日本語吹き替えキャスト

グリンチ役:大泉洋さん

ブリクリバウム:ロバート秋山さん

ドナ役:杏さん

 

 

 

王様のブランチ 大泉洋さん、杏さん、ロバート秋山さんインタビュー グリンチ

 

今回三人とも、海外アニメの吹き替えは初めて出そう!

 

大泉洋さん、

ハリウッド映画からオファーが来た!と聞いて喜んだら日本語の吹き替えかと若干がっかり?!

若干嫌な役なんだけれど良い?と娘さんにも確認を取ったそう。

 

 

杏さんは、

双子の男の子と女の子のママを演じました。

共感することが多く、慌しい生活で、ため息をつく演技が一発OKダッタソウ。

 

 

ロバーと秋山さんは、

海外からのオファーに感激。

ありでもダニでも良かったけれど、人間でよかったと。

 

アフレコで苦労したところはセリフのないところを埋めて欲しいと言われて、ハハッというのだけでも何回も何回も繰り返して大変だったと。

 

大泉さんと秋山さんはクリスマス嫌いなグリンチに共感

 

大泉洋さんもロバートさんも昔はクリスマスが嫌いだった時期があったそう。

吹き替えで参加したロバート秋山さんが嫌いなのがクリスマスソングだそう。

 

 

ちなみに、グリンチのもう一人の主人公、横溝菜帆ちゃんがシンディ・ルーの声を担当します。

 

 

 

 

 

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